MeCab APIで形態素解析(With prototype.js

JSON(JavaScript Object Notation)形式の受信実験

受信データはこんな感じ。←文字化けしたらエンコードをutf-8に切り替えて見てね。

「を」の中の人に迷惑かけちゃったかも…と心配していましたが、サーバ側でのトラブルだったみたいです。
500円サーバで、あの速さにはオドロキだ。Mecabすげー。

今後も、大量の文書を連続的に喰わせちゃうのは遠慮しておきましょう。
こんな感じで誰かが使ったとすれば、DOS攻撃だと言われても仕方ないわけです。
自分の卒論が佳境に入った時まで使えるように、ひっそりと使わせていただきましょう。

なお、このファイル(call_mecapi.zip)をダウンロードしてデスクトップで解凍。
解凍された call_mecapi.html と prototype.js の両方のファイルを同じ場所に置いて、
学校ではなく自宅で実行すると、アク禁された場合でも、もしかして動くかも知れません。

なお、こっちに、Yet Another MECAPI版を設置していたのですが、2010年3月末現在、動いていないようです。


解析する文書(400字くらいまで?それ以上だと結果が帰ってこない。)

解析結果(Excelに貼り付けると見やすくなります。)

  

modified by Tanimoto ,2008/01/01